とうとうYahooが動き出しました。
前回の12/5,12/10の変動から40日程度の間隔での更新。
結構遅かったな・・・
ちなみに、まだ日本では検索エンジンの順位変動は見られていません。
http://www.ysearchblog.com/archives/000519.html
米YST!でインデックスの更新が行われたようです。
アルゴリズム変動は、私は分析できるので嬉しいですが、w
やはりGoogleのほうが安定していてSEO対策はしやすいですよね。。。
とうとうYahooが動き出しました。
前回の12/5,12/10の変動から40日程度の間隔での更新。
結構遅かったな・・・
ちなみに、まだ日本では検索エンジンの順位変動は見られていません。
http://www.ysearchblog.com/archives/000519.html
米YST!でインデックスの更新が行われたようです。
アルゴリズム変動は、私は分析できるので嬉しいですが、w
やはりGoogleのほうが安定していてSEO対策はしやすいですよね。。。
こんにちは、bosabosabosatsuです。
Yahooでのトップページペナルティ、いわゆる「TDP」ですが、
SEOブログさんが命名し、もはや「そんなの関係ねぇ!」レベルの流行語になりましたね。笑
今年のSEO対策業界の流行語大賞を狙えるのでは?笑
前回の記事12/06YSTアップデート!分析しますよ~。笑でこのブログが
YahooでTDPを受けたと書きましたが、見事、ペナルティを回避できました!
これまで問い合わせを頂いた方のTDPも解消されてきています。
まぁこの問題は過剰SEO対策で受けるペナルティに引っかかってない人から見たら
全く興味がない部分ですが・・・(^-^;
SEO対策をしている方には朗報か!?
12/6にYSTが正式アップデートしましたね!
YST update 実施しました
そして当ブログはペナルティを受けました。笑
「SEO 分析 ブログ」では表示されますが、(キャッシュ:11/27)
「SEO分析ブログ」ではトップページが表示されません。(キャッシュ:不明)
「site:検索」をしてみると、キャッシュの日付が12/1になっています。
もしかすると、後者の検索結果は12/1のページ情報 を元に
過剰SEO対策ペナルティを発動しているかもしれません。
SEO対策を行っている皆様は、
サイト更新時やページ追加時のYSTのインデックスについては
気になる方も多いかと思います。
サイト内のページがどれぐらいインデックスされているか、
それを当サイトのモデルにして調べてみました。
すると、面白いことがわかりました。
こんにちは、SEO対策人のbosabosabosatsuです。
サイトをリニューアルしました!
メルマガの登録フォームも設置致しました。
どうぞよろしくお願いします♪
さて、今日のネタはかなり濃いです。
YahooとGoogleのサブキーワードSEO対策の違いについてです。
例えば、単一検索語を意識している運営者も、複合検索語でのアクセスが得られるよう
努力している方は多いと思います。
じゃぁ、複合(サブ)キーワードについて
それぞれの検索エンジンでどのように攻めればいいのか?
それには、まず検索エンジンの違いを理解することが大事です。
YST変動の検証その2で書きましたが、
先日私の独自ドメインの管理サイトが16位に上昇してきました。
ポイントは、多くのSEO対策のうち、キーワード比率を下げたことになります。
とりあえずペナルティを解除できました。
その後、キーワードを見直して、トップページに2つほど追加しました。
現在、10位まで上昇してきました。
気づけば被リンクが増えていました。
多くの方に紹介頂けているようで、有難いです。
Googleは安定して1位をキープしています。
YSTが相変わらず変動していますよね〜。
11/10,11/13,11/15と、頻繁に変動しています。
前回、11/10のYahoo(YST)の変動についてで
ヤフカテサイトの下落を記事にしましたが、
また復活してきました。
こういうときは、順位が落ち着くまで様子を見るのが得策です。
今回はトップページのペナルティの解除方法と、アフィリエイトの評価の減点について書いてみます。
YST、11/10に微変動がありましたね。
この「SEO分析ブログ」は2007年10月にオープンというかなり遅い参入ですが、
ブログ検索などから多くのアクセスがあり、びっくりしています。
それほど今回の変動は影響が大きいものと思っています。
※といっても僕自身YST暦2ヶ月半程度なんですよね・・・
そんな新参者のサイトに来てくれてありがとうございます。汗
今回の11/10の変動は一言でいうと、
「Yahooカテゴリサイトの下落」ではないでしょうか。